金鑽パイナップル・・・・


酸味が控えめ。

芯まで食べられる。

これは興味津々。

あの酸味が若干苦手な自分にはぴったりかも。


中国が禁輸で…注目の「台湾パイナップル」が日本にやってくる!どんな味?どこで買えるのか調べてみた
3/3(水) 12:30配信
(前略)
■台湾産パイナップルってどんな果物? 現在、台湾では10種類以上のパイナップルの品種が栽培されている。例えば、原産系の酸味が強いものから、ミルクのような香りがするもの、リンゴのようなシャクシャクした食感のものなど……代表的な品種を見るだけでも「パイナップルとはこんなにもバリエーションが豊かなのか!」と驚くばかりである。 その中でも生産量の8割を占めるのが「金鑽パイナップル」だ。金鑽パイナップルは、酸味が控えめで甘みが強い品種で、果肉が柔らかく芯まで食べられるというのが特徴。皮も薄く剥きやすい。美味しい上にほとんど捨てるところがないのだ。日本で手に入るパイナップルは、芯はそのままでは食べられないものが多い。金鑽パイナップルとの出会いは日本人が持つパイナップルのイメージを変えることだろう。
(後略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ebeed32213e4a9848e1d0821e8dcf5b0d3e39b9